Message代表挨拶

ビジナ代表 坂本 諒

ビジナに関わる全ての人が幸せになれるように

ご利用者様の「家で自由に過ごしたい」という思いを実現するため、傍に寄り添い、お支えすることをお約束します。生活の中でのご要望を是非お話下さい。それらをひとつひとつ実現します。

共に働くスタッフには、持てる力を十分に発揮し、ご利用者様に寄り添える環境を準備します。職業人としての自己実現、理想の働き方を追求しながら、プライベートも大事にしてもらいたいです。

私は、ご利用者様には勿論、スタッフにも、理想の生活を実現してもらいたいと思っています。ビジナに関わる全ての人が幸せになれるよう尽力すると共に、時勢を捉えた社会課題を解決できるよう会社を運営します。

メディア掲載

・訪問看護経営マガジン

次世代訪問看護師紹介vol.33|坂本諒さん

・Yahooニュース

自宅療養11万人「一般の人も気軽に連絡を」訪問看護ステーション

・PRESIDENT Online

終身契約の施設から80代で出されたワケ

・JBプレス

恐ろしい日本脳炎が再流行、危ない北海道 65歳以上の独居老人7年後に700万人、急病に備え家族がすべきこと 認知症患者への胃ろうは百害あって一利なし 誰も知らない医療の現場:患者を拘束したくない!

・FRIDAY デジタル

自宅療養11万人「一般の人も気軽に連絡を」訪問看護ステーション

・AERA dot.

「誰の指示で勝手に訪問診療を使った?」と言われ…看護師が明かすコロナ自宅療養者の実情

・PubMed

Intensive speech and language therapy after stroke
脳卒中後の失語症に対する言語療法

Flourishing Japanese Encephalitis, Associated with Global Warming and Urbanisation in Asia, Demands Widespread Integrated Vaccination Programmes
アジアにおける温暖化と都市化に伴う日本脳炎の流行、総合的な予防接種プログラムの普及が必要

STAFFスタッフ紹介

看護師 谷田 有加

のびのびと自分らしく人生を送る手助けがしたい

私は大学病院の呼吸器・循環器・感染病棟で勤務していました。そこで、人工呼吸器を使用している方のケアや見取りを経験し、感染対策について学びました。私は病院で働くなかで、病院は日常の制限が多いうえに、新型コロナウイルスの影響で面会制限等も加わり、患者さんにとっては少し息苦しい環境だと感じていました。

一方で在宅は制限が少なく、住み慣れた場所なので、のびのびと自分らしく居ることのできる環境だと感じています。そのため、私は訪問する際に、私自身の考えではなく、利用者様やご家族の方々の声に耳を傾け、それぞれの方の考えや希望を尊重するよう心がけています。

これまでの経験を生かし、様々な疾患を抱えながらも安心・安全にのびのびと自分らしく人生を送ってもらえるよう、自由な発想で看護をしていきたいと考えています。

メディア掲載

・訪問看護経営マガジン

次世代訪問看護師紹介vol.57|谷田有加さん

理学療法士 橋本 貴紀

自分らしい生活を

急性期総合病院で術後の整形外科、脳外科、人工呼吸器管理の患者様を5年ほど経験していました。 在院日数の短縮の取り組みがある中、退院後も継続してリハビリテーションをしたい患者様や在宅生活に不安を感じている患者様、最期を在宅で過ごされたい患者様に寄り添いたいと思い在宅のリハビリテーションに興味を持ち働いています。看護業務の一環としてリハビリテーションを行うという自覚を持ち評価、計画、治療をしています。

現在は、整形外科術後から難病、人工呼吸器管理の利用者様のリハビリテーションを提供、一人一人に合わせた内容をオーダーメイドしています。病院とは違う視点から利用者様と向き合い住み慣れた場所での生活を応援していきます。

理学療法士 茂木 壮一郎

ご利用者様一人一人の人生に合わせたサービスを提供したい

足立区の総合病院にて急性期・回復期・外来リハビリを6年経験した後、訪問看護ステーションにて働いております。もともと在宅の場で働きたいと思っておりましたので、日々楽しく働かせて頂いております。

“最後まで自分らしく生きる”ということを、在宅で働くようになってから常に考えています。私自身はセラピストですが、セラピストの前に一人の人間です。人として患者様・利用者様のために何ができるのかを考えながら関わりを持っております。一人一人の人生があり、そこに合わせたサービスを提供する。とても面白く、やりがいを感じます。また、地域の様々な方々との関りがあり、違う会社の違う職種の方と一緒に、利用者様について話し合うのは在宅の醍醐味であり楽しさであります。

やりたいことだらけの私ですが、ビジナでは最大限スタッフのやりたいことを応援してくれる体制が整っております。自分自身を高めるために挑戦を続けていきたいです。

作業療法士 日向寺 汐美

利用者様がやりたいことを一緒に探す・自己決定を促す関わり

回復期病院を経て、退院後の在宅生活に興味があり、訪問看護からのリハビリへ従事することにしました。訪問看護に当たって、その人らしく過ごせるにはどうしたらよいかという点を意識して取り組んでいます。具体的には、まずは話を聞く・利用者様がやりたいことを一緒に探す・自己決定を促す関わりをすることを行なっています。

OTとして、関わり方次第で利用者様の笑顔が増えること・利用者様が過ごしやすくなったと認識した時に、特にこの職種の楽しさや面白さを感じています。利用者様の自己肯定感を高めるには何が必要なのか分析しながら日々関わっています。

理学療法士 友野 晴元

技術職として何を提供できるかを常に意識しています

急性期から回復期、生活期の病院や施設などでの勤務経験を経て、ご利用者様とそのご家族様の在宅での生活を支援することにやりがいを感じ、訪問看護ステーションに従事しております。

ご利用者様の生活に寄り添いながら、その方の潜在能力や強みをいかに活かしてより良い生活を送って頂くかという課題に対し、技術職として何が出来るか、何を提供できるかを常に意識して業務に勤しんでおります。

准看護師 渡邉 恵子

利用者様が少しでも元気になってくれることが、やりがい

訪問看護は最高の仕事です。私の理想の看護は、その人が「人間」らしく尊重されながら、安心して医療が受けられる事でした。今まで病院や施設で働いていても、どこかに限界を感じていました。 しかし訪問看護の世界では、利用者様が自宅で自由に「その人らしく」生活しており、私が理想としていた看護に出会えたと感じました。

訪問看護の面白さは、色々な利用者様との出会いに尽きると思います。1人1人の疾患や、人生や、拘り、思いに寄り添いながら、その人にとって1番ベストな看護を提供するためにはどうしたらいいのかな?と考える日々はとても楽しいです。季節や天気や、昨日食べ物や、家族との関係など、利用者様は常に様々な物に影響を受けています。病院や施設のように常に安定した環境ではないので同じ処置や薬でも、私達がどのように提供するかにより、意味が大きく変わってきます。私は自分の存在も看護の一部として考えて訪問しています。

利用者様が少しでも元気になってくれることが、やりがいに繋がっています。また高齢の利用者様と接する機会が多ので、様々なエピソードや生活や、知恵に触れる機会があります。看護をしながら皆様から、沢山勉強させてもらい、私の人生もどんどん豊かになっている気がします。1人で訪問していると、予期せぬ事も多々起きますが、ビジナにはそういったトラブルにもきちんとサポートしてくれる心強いスタッフが沢山いるので、毎日安心して訪問する事ができています。

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